日本にいる外国人って?!皆様、今回はめちゃめちゃ面白い記事をご紹介いたします。僕たちは、日本からアメリカに来ていて、自分がアメリカナイズされたことを実感するときがありますね。 今回は、その逆です。 日本で暮らしている外国人がジャパナイズ(←あってる?)されたことを彼ら自身が実感してしまっている様子です。 ホントに面白いので見てみてください。 http://labaq.com/archives/50779932.html いかがでしたか? 日本にいるときは、日本という世界で生まれでたため、全然不思議に思わなかったことが、アメリカに来てから、日本での習慣が「あれは特殊だったんだ!」と思えることがあります。 これを見ると日本にいる外国人の目を通して、良くも悪くも日本てホントに特殊な国だなと再認識させられました。 【tc】
2008 / 03 / 03 14:00:00
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寝酒この間、ショッキングなトピックを発見しました。読んだ人もいると思いますが、「寝酒」に関してです。 ま〜、とにかく読んでみてください。 以下にトピックの全文を載せておきます。 --------------------------------------------- 「寝酒」ご用心 睡眠障害の原因に 2月5日16時17分配信 産経新聞 厳しい冷え込みの続く中、布団に入る前にちょっと1杯…。毎日の締めくくりに、「寝酒」をたしなむ人は多いだろう。しかし、眠る前にアルコールをとると深い眠りにつけないばかりか、さまざまな睡眠障害の原因にもなりうるという。「寝酒の習慣化にはくれぐれもご注意を」と専門家は呼びかけている。 「酒を飲んで眠り込んでいるのは、睡眠ではなく、“意識を失っている”状態」とその危険性を訴えるのは東京医科大学教授で代々木睡眠クリニックの井上雄一院長。 井上院長によると、アルコールによる睡眠は、正常な睡眠とは異なり、浅いノンレム睡眠の状態が長時間続くため、「脳も体も十分には休まらない」。夜中に何度も目を覚ます中途覚醒(かくせい)や、早朝覚醒の原因にもなるという。 アルコール依存症になる危険性もはらんでいる。「不眠対策で寝酒を始めた人の方が、ストレス発散で酒を飲む人より依存症になる割合が高い」と井上院長。体がアルコールに慣れてきて、少量の飲酒では眠れなくなり、徐々に飲酒量が増えてしまうためだ。ひとたび大量の寝酒習慣がつくと、いざやめても、一時的に強い不眠症に陥ったり、動悸(どうき)や震えなどの症状が起きることもある。 アルコールには生体リズムの周期を遅らせる作用があるため、だんだん夜更かしになり、しまいには朝起きられずに出勤できなくなる例も。脳・脊髄(せきずい)の神経障害を引き起こして、睡眠中にむずむずしてじっとしていられなくなる「むずむず脚症候群」、夢遊病などの睡眠中の異常行動を悪化させる場合もある。 中でも、「自殺行為」と戒めるのが睡眠薬との併用だ。いわゆる睡眠時無呼吸症候群を悪化させ、長時間呼吸が止まることもあるという。 「『お酒で眠る』という考え方をまずやめるべきです。不眠で困っているなら、医師の指導に基づいて睡眠薬を飲んだ方がずっと安全」と井上院長。「夕食時だけ、しかも少量にとどめて、就寝時間の3〜4時間前は飲まないようにすれば、睡眠中の問題は起きにくくなります」と話している。(田辺裕晶) --------------------------------------------- お酒を飲んで寝るとぐっすり寝れないし、ぐっすり眠るには、お酒じゃなくホットミルクがいいということは聞いたことありますが、まさか「“意識を失っている”状態」だとまでは思ってませんでした。僕は日本にいる頃もそうですが、アメリカに来てからもほとんど毎日お酒を飲みます。ま〜寝る前というよりも晩酌って感じですかね。なので、この「“意識を失っている”状態」という表現はショックですね。って、よく考えてみたら、最近は、晩酌から始まって寝るまでずっと飲んでますね。ということは、毎晩寝てるんじゃなくて、「意識を失っている」ということでしょうか?ま〜、だからといってお酒はやめないんでしょうね。いや〜、自分の馬鹿さ加減にあきれてしまいますね。 良い子の皆さんは、「お酒はホドホドに」してください。 【TC】
2008 / 02 / 11 12:28:00
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トイレの小レバー皆さん、明けましておめでとうございます。(←遅せ〜って!)ま〜、それはさておき、面白い記事(?)を発見しました。 リンクを貼っておきますので読んでみてください。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080117-00000015-rec_r-ent リンクが外れていた場合のため、一応、下にコピペしときます。 -------------------------------------------------------------------------------------------- トイレの小レバーこれって必要なの? 1月22日17時0分配信 R25 「大」であれ「小」であれ、流すときはいつも「大」…という人多いのでは? なにって、トイレの話です。大レバーなら一気に流れるので、「流してやったり!」という爽快感が味わえますよね。でも小レバーは“いつまでレバーを押さえていればいいのか分からない”“ちゃんと流れたか心配になる”という不安感があったりします。女子は、小の時も紙を使うので、小レバーはいらないって人もいるみたいだし、結局のところいらないんじゃないの? どうなの? 「それは言い過ぎです。大レバーと小レバーでは流れる水の量がおよそ2リットルも違うんですよ」(TOTO広報・久野さん) 2リットル。大きいペットボトルほども違うのか。「小」のときも大レバーを使っていた僕は、1日何リットル無駄遣いしていたのか、怖くて計算できません。 でもやっぱり、小レバーはいつまで押さえていればいいのかわからなくて不安。なにか目安みたいなのはあるんですか? 「それが、これといってないんです。便器の水からにごりが消えるまで、目で判断するしかありません。84年にはノンホールドタイプという押さえなくてもいいタイプが開発されていますが、便器のリフォームのタイミングは30〜40年ともいわれており、なかなか入れ替わらないみたいです」(同) う〜ん、やっぱり見て判断するしかないのか。でも、排泄物を流すためにそんなに水が必要なんですかね? 「トイレの水は、排泄物を便器から流したらそれで終わりじゃないんです。その先の配管まで流さなきゃいけないんですね。形式にもよりますが、大レバーだとおよそ8リットル、小レバーだと6リットルの水が必要です。古いものだと10リットル以上流れるものもあるんですよ」(同) 意外と水を使うトイレ。大・小を使い分けている人とそうでない人では1日6回「小」をするとして、年間でおよそ1160円の違いが出るとか。そう聞くと使い分けたほうがいいのかも。 (R25編集部) ------------------------------------------------------------------------------------------------------- で、僕が言いたいのは、「小レバー」って何? ということです。 昔のかすかな記憶から判断すると、ひょっとして、「レバーを上に持ち上げる」ということでしょうか? っていうか、皆さんご存知でしたか? 日本の記事なんで日本では当たり前に皆さん知っているのでしょうか? といっても、僕がアメリカに来てから、まだ5年弱なので日本での生活を忘れているはずもないですが・・・。 確か、日本では昔はレバーの部分に矢印が表示されていて、下が大で上が小だった気がしますが、最近ではこの表示を見かけたことがありません。なので、レバーを上に持ち上げて使ったことはほとんどありません。 というか、ここ十何年はないと思います。 それともまさか、最近の日本のトイレは、「小レバー」がついてるんですかね。 確かウチの実家にはついてなかったと思いますが・・・。 なんかスッキリしないので、画像をググってみました。 が、「小レバー」の画像なんて出てきません。 ん〜、もういいです。 あきらめました。 とにかく、節水が大切ということですね。 【TC】
2008 / 01 / 24 19:27:00
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